ubuntuとvmboxをダウンロードしてインストールする。

   

ubuntuとvmboxをダウンロードしてインストールする。

ubuntuとvmboxをダウンロードしてインストールする。

vmboxの正式名称はOracle VM VirtualBoxです。
データベースで有名なオラクルさんです。
ubuntuは. Linuxディストリビューションです。

ubuntuはダウンロードします。
ubuntuはvmboxに入っているような勘違いしました。
やはりisoファイルをダウンロードしないといけませんでした。

そら勝手にいろいろなOS使えるわけないですね。

それではisoファイルをダウンロードしましょう。

ubuntuの本家でダウンロード

https://www.ubuntu.com/

使いたいやつをインストール。

64bitのならこちら

https://www.ubuntu.com/download/desktop/thank-you?country=JP&version=17.04&architecture=amd64

同じ仮想マシン構築ソフトVMware Playerもあります。

vmboxのダウンロードサイトです。

http://www.oracle.com/technetwork/server-storage/virtualbox/downloads/index.html?ssSourceSiteId=otnjp

御使用のOSを選択してクリックします。

ここではwindowsを選択してインストールしていきます。

ダウンロードしたファイルをクリックしてインストール画面が出ます。

nextをクリックします。

nextをクリックします。

nextをクリックします。

 

 

warning NetWork Interfacesとで出ますけど
気にせずyesを押してインストール。

Installをクリックします。

インストールです。

インストールの許可するか聞かれるので許可します。

デバイスをインストールします。

finishをクリックします。

vmboxのインストールが完了しました。

次はvmboxを起動します。

新規仮想マシンを作成します。

新規ボタンを押します。

好きな名前を入力します。
OSのバーションを選んで選択します。

次へをクリックします。

メモリを割り当てます。

OSによって必要な割り当ては変わります。

作成をクリックします。

次へをクリックします。

次へをクリックします。

作成をクリックします。

これで仮想マシンの作成は完了です。

あたらしいグループの下に作成した仮想マシンができているはずです。

起動したら指定したOSのバージョンが起動します。

最初に起動時にこのような画面になります。

先ほどダウンロードしたlinuxのバージョンを指定して下さい。

height="763" class="alignleft size-full wp-image-2480" />

ubuntuをインストールを押します。

サードパティをインストールするかです。
ご自由に必要に応じてですね。

続けるを押します。

そら、ubuntuインストールしてないですしね。
このままインストールを押します。

続けるを押します。

続けるを押します。

486" />

必要な項目を入力しましょう。
アカウント名とパスワード設定してますね。

続けるを押します。

インストール時間かかります。
気長に待ちましょう。

インストールが完了しました。

起動してログインするとこの様な画面になります。

この画面はubuntuの画面です。

スクリーンショット使いまわした所あるので微妙に違うとこあるかもしれません。

結構重いです。

ここまでできればいいですね。

簡単でしたね。

上手くいかない人はBIOSの設定とかを調べたらいいかもしれません。

たしか仮想化技術(Intel VT-x、AMD-V)を有効化しなければいけないと思います。

google先生に聞けばいいと思います。

vmbox bios あたりで検索したらいろいろ出てくるかもしれませんね。

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